ニコラウスさんと靴下。





こんにちは。



金曜担当Takuyaanです。





うちのスタッフは正月モードに入りつつありますが、
明日、明後日はクリスマスですね〜


皆さんはどう過ごすんですか?

僕は仕事です(・ν・;)


1人ケンタッキーしばいたります。






さてさてキリストさんの誕生日ですが、
今はイブの方がお祝い事は多いんですかね?


ちなみに暦によって一部は1月7日にクリスマスなんです。

うっすい知識披露するより、調べてもらった方が早いので書きませんが...w







けど皆さん誰もがサンタさんの事は信じたんじゃないでしょうか?

靴下を枕元に置いといて朝起きるとプレゼントが中に。


メルヘンですな。






しかしなんで靴下なのかと思い、
これは調べました。




昔々、

4世紀に東ローマ帝国小アジアの「ミラ」という町がありました。そこに一人の心優しい人がいたのです。「ニコラウス」さんです。彼は病気の人を助けてあげたり、一人ぼっちの人に対しては支えてあげる活動をおこなっていました。

あるとき、家の中ですすり泣く姉妹を見かけたニコラウスさんは、家の様子を覗き込みます。すると、姉妹の会話が聞こえてきました。「お父さんが残してくれたお金を全部使ってしまった。家具も全部売ってしまった。もう私達は生きていけない・・・」

涙を流しながら姉妹達は不安でいっぱいの時間を過ごしていたのです。そこで、ニコラウスさんは考えます。窓は鍵が閉まっているので、煙突に金貨を投げ込んであげよう。

すると、暖炉の下に干してあった靴下に、投げ込んだ金貨が入ったではありませんか。朝起きると姉妹達は大喜びです♪

そうなのです。このお話が受け継がれて現在にいたるのです。そして、サンタクロースの正体は「ニコラウス」さんという実在した人物だったのですね。サンタさんは何故煙突から入ってくるのか?
これが伝承していったんですね。





良い話しや。





皆さん今年は靴下枕元に置いときましょうね。







そういえばarcheologieでもちょっとしたプレゼントをやっています。


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お勧めはシークレットです。



ぜひゲットして付けて下さいねw









ではでは本日は、
とある科学の超電磁砲より、御坂美琴の名言でお別れしたいと思います。


「たっくモルモットだのかちくだのどんだけ自分を哀れんだらそこまで
逆恨みできるのよ学園都市はわたし達がわたしたちでいられる
最高の居場所なのわたし一人ではできないことも皆と一緒なら
やりとげられるそれがわたしのわたしだけの・・・」







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そうあの方こそが学園都市230万人の頂点・・・7人のレベル5の第3位。






電撃姫。









ではではTakuyaanでした。



明日のスタッフブログはお休みです。
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by archeo-parti | 2011-12-23 13:33 | etc...
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